仮契約期間のサービスの利用法

仮契約期間を有効に使い、K-engineの実力をお試しください。
サービス利用開始に合わせて、カスタマーセンター担当より「活用のご案内」のご連絡をさせていただきます。
その際にどのような活用方法、場面をお考えになられているかを確認させていただき、ご要望に合わせた流れや説明を行います。

リフォーム向けサービスの使い方 新築向けサービスの使い方


■リフォーム向けサービスの使い方

STEP1

間取り作成

【リヴ・ナビ】機能を活用して間取りを作成しましょう。案内にそって項目を選択するだけで、簡単に間取り作成ができます。

  • ①キッチンの扉のカラーを変更してみましょう。
  • ②床材のカラーを変更してみましょう

STEP2

見積ITEMを配置

【フリー】から間取を描いてリフォーム商材の見積ITEMを配置しましょう。またインテリア、内装についても細かく設定できますので、より実際の物件に近い空間を作成しましょう。

STEP3

各種金額設定

見積に反映する価格やローン金額を確認しましょう。
保存/詳細見積 ボタンを押して、見積り詳細を確認しましょう。

STEP4

各種機能を体感

ご施主様の心をつかむ様々な機能があります。 3D、ジャイロ、AR機能を体感してください。
→会社のフロアーにトイレをARでおいてみましょう。

※一つの目安として、10回は見積を作成してみてください
新規作成だけでなく、色の変更、メーカー・シリーズの変更、数量の変更などの操作も体感してみてください

STEP5

社内でお試し

同僚、ご家族を相手に空間提案をしましょう。きっと驚く顔が見られますよ。
上司にプレゼンする場合にはK-engineにお知らせください。できる限りのサポートをいたします。

※不明な点などがありましたら、下記の各種サポートサービスをご利用ください。


■新築向けサービスの使い方

STEP1

仕様設定、価格初期設定

設定に必要な情報はたった2つだけです。

  • 1.K-engineからお送りしたアン ケートにお答えください
  • 2.標準仕様の仕様書と仕上表をメール、もしくはFAXにてお送りください

注: 無料登録サービスは、1仕様まで

STEP2

サンプル図面の自動積算結果をチェック

K-engineからサンプル図面を使った「施主見積金額」をお送りします。
参考に坪単価を確認してください。

STEP3

自社CAD図面書換えを依頼

自社図面をK-engineに送って自動積算可能な図面にしてもらいましょう。

注1: K-engine Designerデータ形式でもご納品可能
注2: 図面変換は1物件まで

STEP4

自動積算を実施

K-engine仕様に書換えた図面で自動積算をしましょう。どれくらいの精度で積算されるか確かめ、価格設定を調整しましょう。

STEP5

自動積算結果をチェック

設定項目や原価を見直して、内容の変更・修正をしましょう。
※STEP3~5を3回以上、繰り返すことをおすすめします。

STEP6

利益率や諸経費を設定

見積書に表示する項目や利益率を調整します。

※不明な点などがありましたら、下記の各種サポートサービスをご利用ください。

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