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K-engine vrTours3D

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K-engine vrTours3Dとは?

K-engine vrTours3Dは、360°カメラと最新のAI技術を使って、
撮影したパノラマ写真から簡単に2D間取りデータや3Dモデルデータを構築するためのクラウドサービスです。
現調時に複数の部屋を個別に撮影し、自動で建物全体の3Dマップを構築することができます。
1

パノラマ写真撮影

360°カメラでパノラマ写真を撮影。
1部屋につき、撮影時間は約1秒!作成したい部屋をランダムに撮影するだけ。

2

平面図・パノラマVR・ドールハウスビュー自動作成

撮影から1営業日で平面図・パノラマVR・ドールハウスビューが自動作成。
最新のAI技術でパノラマ写真から部屋の大きさを計算し、概算寸法を算出します。
複数撮影した部屋は自動でつながり、間取りが再現されます。

▼下記画像をクリックすると、自動作成されるものの詳細が確認できます。

リフォームアクセルADVANACEに間取り情報を連携

リフォームアクセルADVANCEに躯体情報を自動連携することで、3D提案の幅が広がります。
空間提案・工事単価アップにつながります。

床・壁の面積が自動連携するので、床・壁工事の概算見積も手間なく簡単作成!
床・壁の面積が自動連携するので、床・壁工事の概算見積も手間なく簡単作成!

Merit

ポイント

K-engine vrTours3Dの4つのポイントを紹介します。

Point
1

没入体験でイメージが膨らむ!

自動作成されたパノラマVRは、スマホ用ゴーグルを使ってVR体験ができます。

Point
2

伝え漏れなく共有!

工事範囲・工事箇所をパノラマVRに入力できるので、施主・営業・工事担当に共有可能。
伝え漏れやミスがなくなります!

Point
3

再現調の手間なし!

360°カメラで天井から床の隅まで撮影するので、大事な部位を撮影し忘れることがありません!

Point
4

軽々楽々現場へ移動!

撮影荷物は360°カメラ・三脚・スマートフォンの3点セットだけ。かさばりません。

Other

その他の使い方

K-engine vrTours3Dはリフォームの現調以外にも、様々な使い方ができます。

不動産の内見で

賃貸や売買物件を探しているお施主さまが、実際に室内を移動しているかのように内見ができます。
また寸法付きの図面があることで、部屋の広さのイメージがより具体的になります。

WEBサイトでの訴求で

リフォーム工事のBefore / Afterの施工事例をWEBページで訴求する際に、K-engine vrTours3Dのアウトプットを使うことで、360°隅々までの変化を伝えられます。

工事の完了チェックで

リフォーム工事の完了チェック時に撮影するだけで、結果を画像で報告できるので、伝え漏れをなくすことができます。
納品物のマニュアルや保証書・お問い合わせ先などをリンク先に紐づけることも可能です。

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